サービス付き高齢者向け住宅『ジュネスⅠ番館』の紹介

今回は京都市伏見区にある『サービス付き高齢者向け住宅 ジュネスⅠ番館』を紹介させて頂きます。

施設概要

施設名称サービス付き高齢者向け住宅 ジュネスⅠ番館
住所京都府京都市伏見区深草善導寺町3
居室数40室
居室面積18m²〜19.31m²
お問い合わせ先URLhttps://www.minnanokaigo.com/facility/000-6946311956/

※入居要件、空き状況、料金についての詳細などにつきましては、お問い合わせ先URLからお願い致します。

ジュネスⅠ番館の特徴

ジュネスⅠ番館の特徴

サービス付き高齢者向け住宅でも介護にしっかり対応

まず、ジュネスⅠ番館は数ある高齢者向け施設の中の『サービス付き高齢者向け住宅』であるという事が特徴として挙げられます。

サービス付き高齢者向け住宅とは、要支援の方などそこまで介護の必要がないという方からでも入居する事ができ、定期的な安否確認がある中で安心して生活を送る事が出来る施設です。

ただ、そうは言ってもジュネスⅠ番館であれば、介護が必要という方にもしっかり対応していますので問題なく入居する事が可能です。

例えば、施設全体がオールバリアフリーの設計となっていたり、浴室には機械浴の設備が備わっています。

機械浴の設備があれば、座った姿勢を維持出来ない方などでも安全に入浴する事が可能となります。

また、スタッフは24時間、365日体制で施設に常駐してくれているので、何かあればすぐに対応してくれます。

つまり、そもそもジュネスⅠ番館は介護を必要とする方を想定した設計・職員体制を整えているので、有料老人ホームに負けない安心感があるという事です。

自由度が高い

有料老人ホームと比較した時に自由度が高いというのは、サービス付き高齢者向け住宅のメリットの一つです。

有料老人ホームでは細かなルールや規則が決まっている事もあり、外出1つ取っても事前申請が必要で、許可が下りない場合なども少なくありません。

一方でサービス付き高齢者向け住宅の中には、自由度は高いが、介護サービスの利用に適していない設計・職員体制の施設というものもあります。

例えば、夜間帯に職員が常駐していなかったりすると、緊急時の対応が遅れてしまいますので、これでは安心とは言えません。

そういう観点でジュネスⅠ番館を見ると、有料老人ホームとサービス付き高齢者向け住宅それぞれの良い部分を持っており、要するに安心感と自由度のバランスが取れている施設であると感じます。

 ジュネスⅠ番館お問い合わせはこちらから(https://www.minnanokaigo.com/facility/000-6946311956/)

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